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利点
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|---|---|
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1
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短い毛のブラシで容易に塗布可能
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2
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摩耗の激しい表面に優れた耐摩耗性
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3
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良好な機械的特性(引張/圧縮/曲げ/衝撃)
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4
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硬く耐久性のある表面で良好な耐薬品性
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5
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低い線膨張率と良好な寸法安定性により、正確なパターンと金型を作成可能
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項目
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試験方法
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SW 404 レジン
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HY 404 硬化剤
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|---|---|---|---|
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外観
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目視
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青色のペースト
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黄色の液体
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密度
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ASTM D-792
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1.85–1.95*
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1.05–1.10*
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25℃ における粘度
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PM 6-1/85
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チクソトロピック
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3,000–5,000 mPa・s
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*注: 元の TDS では密度単位が mg/cm³ となっていますが、これは硬化後の密度表 (g/cm³) と一致しません。業界の慣例では、それぞれ約 1.85–1.95 g/cm³ および約 1.05–1.10 g/cm³ であると示唆されています。正式な文書については、Huntsman にご確認ください。
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項目
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条件
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値
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|---|---|---|
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重量混合比(SW404 : HY404)
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—
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100 : 9
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25℃ におけるポットライフ
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—
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20–30 分
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25℃ における脱型/取り扱い時間
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—
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6–8 時間
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25℃ における完全硬化
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—
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3–5 日
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50℃ における完全硬化
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—
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20–24 時間
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低温に関する注意
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<18℃
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硬化が不完全になる可能性あり。推奨されません。
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項目
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単位
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試験方法
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代表値
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|---|---|---|---|
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引張強度
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kg/mm²
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VSM-77101
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5.00–6.00
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圧縮強度
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kg/mm²
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VSM-77102
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13.00–15.00
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曲げ強度
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kg/mm²
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VSM-77103
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12.00–14.00
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衝撃強度(ISO 179)
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kJ/m²
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ISO 179
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7.50–9.50
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密度
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g/cm³
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VSM-77109
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1.80–1.90
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線熱膨張係数(CLTE)
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*10⁻⁶/℃
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VSM-77110
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35–40
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線膨張率(28*1*3 cm 試験片)
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%
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—
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0.06–0.08
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熱伝導率
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kcal/(m・h・℃)
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DIN 52612
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0.70
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弾性率
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kg/mm²
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VSM-77111
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900–1,000
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ショア D 硬度
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—
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ISO 868
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85–90
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マートンス寸法安定化温度
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℃
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DIN 53458
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45–65
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単位に関する注記: 元の TDS では kg/mm² を旧式の強度単位として使用しています。国際的な文書では MPa に換算してください (1 kg/mm² ≈ 9.81 MPa)。クライアントへの納品時には、換算に関する注記とともに元の値を保持することが推奨されます。
総格付け
評価のスナップショット
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